詳細情報
潤燥 ファーストケア アクティブセラム VI セット
FIRST CARE ACTIVATING SERUM VI SET
肌の可能性を開き、若々しい輝きを放つ肌へ
潤燥
ファーストケア アクティブセラムVI
韓国 NO.1*1
エイジングケア*2セラム
世界中で10秒に*3
1本売れている
52万人以上のお客様が*4
10本以上を愛用
雪花秀 NO.1*5
ベストセラー
*1 2025年累計、 ボテリサーチ韓国百貨店売上基準
*2 年齢に応じたお手入れ.
*3 2019-2025年の累計、国内外のSELL-IN販売基準
*4 1997年から2025年までの累計販売顧客データに基づく
*5 2025年の累計販売顧客データに基づく
肌に現れる老化の兆候は
互いに関連しているため
時間が経つにつれて
さらに加速し、深化します。
「最近、 肌のつっぱりを
感じることが増えて、
キメが粗くなってきました。」
「キメの乱れによって、
毛穴がより目立って見えます。」
「毛穴の目立ちやハリ不足が
強調されて見えます。」
「全体的にくすんだ印象に
なってきました。」
5つのエイジングサインへ
アプローチ
- インナードライ
- ハリ不足
- 毛穴の目立ち
- 乾燥くすみ
- キメの乱れ
瞬間浸透処方で、
角質層の内側までうるおいで満たし、ハリのある肌印象へ。
高麗人参エキス
リンパナックス™
雪花秀独自の製法で
500時間自然熟成させた高麗人参エキスには
抗老化サポニンが20倍に凝縮されています。
水分の巡りをサポートし、肌本来の回復を助けることで、
エイジングケアに寄与するといわれています。
500
時間
自然熟成
抗老化サポニン
20
倍凝縮
* 原料特性に限る
雪花秀だけの主要成分
滋陰丹™
雪花秀の哲学が象徴的に表れる代表成分である滋陰丹™は
百合、地黄、芍薬、 玉竹、蓮子肉が一つに集まり、
シナジー効果を生むように複方処方した原料です。
肌本来の健康な能力を活性化し、バリアや保湿要素、
防御力を強化するだけでなく
さまざまな老化の症状を改善させるといわれています。
* 原料特性に限る
肌の加速老化を止める
E.G.R.3 TECHNOLOGY™*
皮膚機能調整因子であるEGR3を活性化し
肌の老化の流れを変え、肌の回復環境を作り出し、
老化の加速を抑制し、老化の進行を予防します。
*EPIDERMAL SKIN SURFACE GRID REBALANCING TECHNOLOGY
なぜファーストステップセラムなのか?
トータル
エイジングケア*
洗顔直後は肌に大きな刺激とストレスを与えます。
この瞬間こそ、エイジングケア*のための
ファーストステップセラムを使う最適なタイミングです。
* 年齢に応じたお手入れ.
潤燥之香
100%植物由来のオイルでつくられた香りは、
肌本来の健やかさに着目した雪花秀が
追求する美しさを表現します。
瞬間浸透フォーミュラ
天然由来成分による、 自然なブラウンカラーをまとった
肌と高い親和性をもつフォーミュラは、
肌に触れた瞬間に深く浸透*し、即時にうるおいを与えます
* 角質層まで
1本の使用で
5つのエイジングサインヘアプローチ
インナードライ
ハリ不足
毛穴の目立ち
乾燥くすみ
キメの乱れ
* 当社調べ (効果には個人差があります。)
どのような環境でも揺るがない、
肌の防御力*
急激な環境変化によるストレスの中でも、
肌コンディションを守ります。
暖房環境でも、
肌のうるおいをキープ
酷暑の環境でも、
肌のキメ・毛穴を守り
寒冷な環境下でも、
なめらかな肌へ
うるおいによる
透明感のある肌をキープ
* 当社調べ (効果には個人差があります。)
使い続けるほど、
若々しい印象の肌へ。
潤燥 ファーストケアアクティブセラムVIを
平均10年以上継続使用してきた女性の肌は、
実年齢よりも13.3歳若く見える傾向が確認*されています。
*22~63歳の長期使用者70名を対象に
5指標(水分量/透明感/肌色/ツヤ/目元シワ)から算出した
肌年齢を比較 (同年代の非使用者138名との比較を含む)。
陶器のしなやかな美を、
現代的に再解釈したデザイン。
潤燥 ファーストケアアクティブセラムVIは、
韓国の陶器からインスピレーションを得ています。
職人が丹念に作り上げた陶器のように、
やわらかく温もりのある乳白色と、
手に取った瞬間に感じられる曲線の安定感を表現し、
無駄のない、端正な美しさを際立たせたデザインです。
スキンケアの最初から最後まで
ファーストケア アクティブセラムVI
&コンセントレート GRクリーム
日本人を対象としたブラインドテストで
確認された製品満足度*
-
セラム使用者の
95%が満足 -
クリーム使用者の
93%が満足
*調査機関: KANTAR/調査期間:2016年1月26日~31日 / 調査対象: 日本人75名